12月, 2015年

新人:入社2ヶ月の本田さん

女性 本田陽子さん(仮)(現在49歳)

コーチング申し込み時期:入社2ヶ月目
コーチングコース:募集コーチング

コーチングを申し込んた時の状態

入社時すぐに壁にぶち当たりました。
また年齢的にも他の新人の方よりも上で「アラフォーの新人」で不安がいっぱいでした。

会社からは、成果・結果のみを要求されます。

でもその結果を出すためのプロセスや悩みを一つ一つは聞いてもらうことは、上司も私一人が部下ではないので不可能です。

ましてやその上司が対象の時は尚更言えません。(当たり前かもしれませんが・・・)

何をどうすすめたら成果に結びつくかが分からず、とても困っていました。

コーチングを受けての結果

もし中田コーチと出会わなかったら、たぶん1年も持たずにやめていたと思います。
コーチがいたから今まで(現在3年半)そしてこれからも頑張っていけると思います。

私のグループの課題は契約に対する継続率アップでした。
そんな中で継続率が群を抜いていいのです!
なんと、25月継続率95%以上が続いています。

譲り受けた大職団で以前行かれていた方々は契約ゼロでした。
そんな中で、5か月で転換契約、8か月目には他社からのリフォームとその後もコンスタントに上がるようになりました。

月々契約件数が1件上乗せ。
はじめは未実動の時もあったが今ではなくなり1~2.3件はいただけることになりました。
多い時には6.7件といただけます。

何より、「自分でもできるやり方」「自分の活動の軸」が持てたことが一番だと思います。
その結果、お客様に無理強いをしなくても、納得してご加入していただくことができるようになりました。

コーチングを受けての感想

最初のコーチングを受けるときは、とてもドキドキしました。
正直、時間の約束はしたけど受けたくないと思った時もありましたが、だんだんと自分のやっていることは間違いない、先が見えるなど道先案内人のように思えました。
その時々の迷いや問題をを解決する方法や教えてもらえます。

中田コーチは、どんな状態でも 私を認めてくれます。

特に、足が止まる時・悩んでいる時・うまく行動できないとき・思う結果が出ないとき・計画したことができなかったときなどは、とてもありがたいです。

営業をしていると、どうしてもへこたれる時があります。そんな時はココロを支えてもらえます。
きっとコーチの声のトーンや笑い声が心地よく 楽しいことをしているんだと思えたり 自分にもできると思えたりするから。

コーチングの電話を切った後、すぐに自分のやるべきことが見つけられる、スタートが切れる、そんな自分がいます。

日常の営業活動の中でコーチを思い出すことがあります。
ネガティブなとき、もらった資料とかコーチの言葉を思い出します。
そうすると正しいやり方が見つかったり元気が出たりします。

コーチングの詳細とお申し込みは

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